大分郷土関係の本 Pick up

保戸島国民学校
「ああ保戸島国民学校」
1365円
小林 しげる
 
出版社:文研出版  

 

今、改めて戦後60余年の中で郷土と戦争を考えたとき、絶対に風化させてはいけない事実がある。

この本もその一つの事実を改めて思い起こさせてくれる。本来軍事施設とは関係ない、保戸島の授業中の学校がなぜ爆撃されたのか。戦前の「銃後の生活」「小国民」ということばの風景が改めて思い起こさせられる本です。

 
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大分・別府のおひるごはん  
大分・別府のおひるごはん 100

880円
シティ情報おおいた
 
出版社:おおいたインフォメーションハウス
 

 

旨いおひるごはん、まとめて紹介します。

いつもの定食にあきたら、この一冊。

 

 

 

 
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大友宗麟


豊後府内 大友宗麟の戦国都市

1,575
玉永光洋・坂本嘉弘  
出版社:新泉社  

 

 

戦国時代、ここ大分の地に一大文明が築かれていた。

大友宗麟の遺跡を発掘すると見えてきた、当時の“地域王国”

大友館と呼ばれる当時の遺構はまさに領主にふさわしい造りだとか。発掘担当者が見て、触れて、感じた大友宗麟の治世。今まさに、その側を新たになった立体の日豊線を見ると、時代の流れを感じます。まさに郷土の歴史を見ることが出来る一冊。


 

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にっぽん再発見① 大分県


にっぽん再発見① 大分県

1260円
監修大分県  
出版社:求龍堂
 

 

決定版出ました!

大分県を知りつくす本。

知らなかった地元の人の地元の情報。

郷土大分への郷愁がますます募る本。

これ一冊で「大分」のことわかります。

 

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